2009年7月10日 (金)

寝起きからフルスロットル!

寝起きからフルスロットル!
愛しのフツオくんの誕生日に受けた、挑戦状を遂行中\(^O^)/


7月8日のメール引用↓

「ケーキ希望あるとすると、シフォンに限り無く近い何かで、ココアが良いなぁ」

「ケーキ楽しみ〜きっと、ウェディングケーキ並のボリュームだろなぁ」


というわけで、


ココアシフォンケーキ大中小と焼きました(´・ω・`)2回に分けて焼いたよ。でも中のメレンゲ失敗したし、シフォン型じゃないから生地が沈む沈む(笑)

まあいいか。食べるの私とフツオだし←

あとは、ちらしずしとザンギとグラタンで。ザンギの下味はついてるし、グラタンもホワイトソースは昨日作ったので問題無し。


なんか、自分の子供がいたらこんな感じで誕生日祝いするんだろうなあ〜と思います(笑)


ちなみに誕生日プレゼントは、財布にしました。かなりボロボロに見えるので(100均で買った、というのが嘘か本当かわからない)

ブランド物にお互い興味が薄いのですが、大人社会のステータス(と風水の胡羽先生の教え)として、財布はある程度レベルを上げようと…だから『見る人が見ればなんとなく価値がわかる』ように設定し、購入。

カードだけど、初めてユーロを払ったよ(゜∀゜;)いま1ユーロいくらだ…

イタリア製なので、空輸でした!届いたとき、住所がローマ字だから『うほっ☆』とテンション上がりました。


誕生日、喜んでくれるといいなあo(^-^)o

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2009年6月28日 (日)

みんなの想い

改めて、IKroomを主催の皆様、一般参加の皆様、本当にお疲れ様でしたありがとうございました!!\(^O^)/今年一番楽しかったです!!ジャンケンでゲットしたポスターは、定位置のトイレに1日だけ飾って、あとはベッドの横に貼って毎晩にやにやします!ありがとうございます!

アフターは、約2年振りの乾海モバマスター様方とのオフ会に参加しました。
トークinカラオケ屋個室も、トークin居酒屋個室も、全然ネタが無くならないくらい楽しかった!素晴らしい一時でした!

今回、「幻菓子」の劉さんから合同誌参加のお誘いをいただいていたのですが、仕事の都合でお断りしてしまった事が、唯一の後悔。
新刊「あめ」は素晴らしいですよ!みなさん買って読んでみてください!!←さりげなく無く宣伝(笑)

話すより聞くのが好きなので、トーク中も静かだったかもしれませんが、本当にすごく楽しかったです!声を大にして言いたい!乾海大好きだー!乾海を大好きなみんなが大大大好きだー!!!(o゚∀゚o)

次のオンリーも決まってるので、乾海熱がまだまだ冷めません。てかテニプリ熱が明らかに再熱!本編も放課後も ヤ バ イ よ !

だから今年こそ、頑張ろうと思いました。
今から掲げるのもなんですが。


【今年の目標】
・サイト完全復活
・前サイト(mono sex's love)の再録本を作る


一先ず、この2点に集中します。
あと劉さんが来年も新刊作るなら、土下座してでも参加させていただきます!よろしくお願いします!!

…閉じたサイトの話を、今でも覚えてくれていて「ファンです!」と言ってもらえました。
モノラブの5年間は、私の生涯の中でも大切で幸せな時間だったと思います。
正直、私は先生の作品を好きになりすぎて、その作品で青春を謳歌している彼らに、自分の表現力が追い付かないと気付いたため、彼らの話を書けなくなってしまったわけですが。もうどんだけ好きなんだ!!/(^O^)\ああ大好きさ!!

でもそれ以上に、私が書くのどうしようもない話を楽しみにしてくれる方もいらっしゃると思えば、例え一人でも二人でも…その方々のために、喜んでくれる話をこれからも書けたらいいなと思いました。

あいにく、帰宅早々に祖母の再入院が決まったりしちゃったわけですが_| ̄|〇
しかしながら、みんなの想いで今回東京へ行けたように、またみんなの想いでサイトをやっていきたいと思います。ごめんね一人で生きられない子で!!(笑)

オリジナルも併せて、同人活動を再稼動します。
また皆様、よろしくお願いします(^-^)v

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2009年6月22日 (月)

東京!

東京!
楽しかったよ!またね!!

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2009年6月 6日 (土)

「1Q84」購入前

村上ハルキを神だと思っています。

父の部屋にあった「ノルウェーの森」ハードカバー版。赤と緑の装丁で、当時やたら売れてたから、そのノリで買ったと思われた。父から感想を聞いたことが未だに無いから。

その本を見つけた時は、まだ小学生だったと思う。手に取ったのは中学生の時だったかな。小説の面白さに気付いて、何でも読みたかった時期。
でも読んでも全然話が解らなかった。人の障害も死も恋愛も性行為も、全て未知のモノ過ぎた。

高校生になって、ハルキの初期の作品…「風の歌を聴け」「国境の南、太陽の西」などを読んでから、だんだんハマり始めた。
古本市で、短編集「TVピープル」「レキシントンの幽霊」などを買って読み、『現実に近い非現実的な話』に酷く惹かれた。それ以降、書き下ろしの新刊は買い始めた。

ハルキファンになってから、10年近い。でも買った新刊は少ない。
「海辺のカフカ」「東京奇譚集」「アフターダーク」
ハードカバーではそれだけ。翻訳本とエッセイは読まないから買ってない。

だから「1Q84」は、久々の新刊だ。作品に対する期待は大きいが、密林などのレビューを見ると、大きい過ぎてはいけない気もする。

その世界に飛び込ませるような、全身を吸い込んでくれるハルキが好きだった。特にカフカの影響はモロに受けて、彼のように一人で生きれる逞しい人間になりたいと、当時は強く思った。
その時は、まだ自我が成形されていなかったからだろう。『自分以外の強い誰か』に、いつもなりたかった。

しかし年齢を重ねて、自分もいい年になった。精神年齢と脳年齢は、実年齢よりもグッと老けた。

高校短大時代の時にあった鋭敏な気持ちでは、もうハルキを読めない。もしかしたら、これが最後に購入する新刊になるかもしれない。そうならないかもしれない。

そんなわけで「1Q84」は、分岐点になりそうです。

まだハルキワールドに飛び込める柔軟さが、残っていれば良いなあ…

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2009年5月28日 (木)

本日、棚卸し

とうとう棚卸し当日です!この開始時間までの執行猶予的な待ち時間がほんと苦手!(>_<)昨日からビビリまくって、気もそぞろな感じです。

文具売場の棚卸しは、店長と臨時バイトちゃんとバイトちゃんと私、計9人で行います。店長以外は二人一組で、まずは1スパンずつ振り当てるのですが…

その振り当て、指導及び指揮を、売場担当の私がするのですね/(^O^)\今年で3回目ですが、慣れないよっ!!

まだ職場にも行ってないのに、もう心臓バクバクです…うまく説明できるかな、早く終わるかな…など。文具が終わったら、私以外は他の売場の棚卸しを行ってもらいます。

自分が一番アイテムが多いペン棚をやることにも不安です。去年も頑張ったけど、今年も頑張れるかな…

だー!!/(^O^)\逃げ出したい!!プレッシャー苦手!!

早く今日が終わって、明日になればいいです(ノ_・。)

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